2010年12月4日土曜日

CG日記

ケイブグリチャー(以下CG)楽しいよー。

一番効果あるのは、ライトニングブローかな。
CGがぐるりんちょしますw
なので、今のところ雲雲さんで戦うと一番削れます。最高で2/3と3/4の間くらいまでいきました。
でももちろん毎度全滅コースですがw
ビームが無効みたいだから、アトラは出番なし。

バーナーはエンフィと同じ感じで避ければ良いかな。吐くタイミングがエンフィよりも遅い感じなので、そういう点では余裕あるかも。

問題は巻貝のミサイルだなあ。
ケイブーチャーの突っ込みとレーザー&巻貝ミサイルになると、身動きとれなくなってしまいます。
巻貝はそっとしておく&アクティブになったら、迷わず逃げるかな。

巻貝ミサイルさえなければ、
  • THS機でぐるぐる空振り斬りでCGとケイブーチャー混みでダメージを与える。ぐるぐる空振り斬り中は、ほとんど攻撃受けません
  • ケイブーチャーがほぼいなくなったら、ライトニングブローorパイルでぼこる
がいいかなあと思ってます。
パイルも周りが少なければ、一方的にぼこれます。

でもまだ色々と試そうと思います。

Nee - Perfume
ハイヒールでdanceは腰に悪いと思うんだけど…

久しぶりの真ギガロ

早朝はうっかり二度寝して遅刻。
おまけにエモーションが期限切れ…どうにもいけないなあ。
だめじゃん、言われてしまったw

らふぁえろが分かる方がいてうれしかったです。初めて!

で、ラストガチで真がきました。
真を出すパターンを見つけた? そうだといいなあ。でも犠牲が伴うみたいだしね。

早朝メンバーでは雑談しながら(これからガラクタ配ります&それは勘弁とかw)のレベルになっているので、 楽しく撃破できます。
でも今日はエラ落ち多かったですね。

あ、皆さん年末でお忙しそうですが、くれぐれも体調をくずさないようにしてください。
お正月は新惑星で遊べるといいな。


クリスマスが近づくと聴きたくなります。

2010年12月3日金曜日

ふふふw

大規模戦は急に重くなって固まっちゃいました。
もう終わったかなあと思って21:00過ぎにINすると、まだやってた。
今度は動けました。

ぶいぶいしている機体はほぼ同じアセンに見えました。ある意味機体固定で戦い方も同じ感じなのかな。
本実装の際はフィールドに影響が出ないように、ぜひ別サーバでお願いしたいと思います。
私は興味ありませんので(ビシッ

あーあと思っていたら、珍しくギルマスが一般兵でPvPしようと。
ギルマスは上手いから、私なんか相手にならないんだけど、ほんと勉強になります。
たまにお願いします。

最後にTHS機で対決しました。
異機種PvPには向いてないけど、THS同志の戦いは中々面白いすね。

ギルマスもTHSの面白さが分かったようで、何よりでした。

ということで、ケイブグリチャーをボコる方法を考えようと思います。
練習はデルタテンペスト(雨)かな。

新しい目標ができました!
頑張ります!!

ケイブグリーチャ、強いねw

 デルタテンペスト晴に行ったら、突発がきました。
バハネスはあんまりやりがいないなあ、と思って攻撃していたら…

ケイブグリーチャのバナーであっというまに丸焼きに。
一般兵じゃあ、一発でうぁぁぁです。連続でうぁぁぁしちゃいましたw
エンフィのバーナー並みの威力ですね。

これは面白いかもしれない。
ケイブグリーチャを撃破する方法を考えよう!
飛行速度は遅いし、スタン耐性も低いみたいだから、ハメはできそうですけどそれは最終手段ということで。

上がれないなあ


単にハイジャンプしても駄目なのかな。
コンボしないといけないとか?
そんな機体ねーし。
作りたくもねーし。
それとも機体チェンジかな。

めんどくせーなw

P.S.
知ってても教えないでください!

2010年12月1日水曜日

ゲルニア地下で練習

目的の相手にたどり着くために時間・MTがかかる所は、普段の練習には使えません。

ベネブの次はアルモスC$だと思っていたのですが、あんなだったので気軽に練習できる場所がなくなっちゃた…ダスドのフィールドボスも飽きちゃったし。

ということで、ゲルニア地下に練習場所を変えてみました。
まずはここで。
普通にTHSで斬っていても十分対応できますが、色々と戦い方を試してみようと思います。
もうちょっとmobの動きが早いと良いのにな。

ちなみに道中含めて誰にも会いませんでした。

極端な方が練習になるのかな

今はライトニングブローAM機で遊んでいます。
THS機から変わってもそれほど違和感がないのが不思議でした。

THSは振りが遅くて範囲が広い。
ライトニングブローAMは振りが早くて範囲が狭い。
両極端です。

ただ共通している点があります。
それは以前にも書いた気がしますが、最適な打撃タイミングが他のサブと比べてシビアだということです。
他のサブは結構いい加減に振っても何気に当たりますから。

両極端を使うことで、タイミングを意識する練習になっていたのかな。